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November 25, 2006

●田舎暮らしの体験モニター

  



以前 ご紹介した 総務省の交流居住 では 結構な頻度で田舎暮らしの体験モニター募集をしてます


今回は




木城町交流居住体験モニター募集

タイトルが  
「食べてん、飲んでん、舞ってみらんね?」です いいですねえ



〜山の恵で“だれやみ”乾杯〜 ということで
田舎体験に興味のある方、農山村の人々との交流が好きな方のモニターを募集してます。
と き 12月8日(金)〜10日(日) 2泊3日
かわばる自然公園内コテージ
木城町にある自然と資源を使った、ちょこっとお手伝いをいただく至高の体験ツアーです。

内容は、尾鈴山蒸留所、黒木本店社長との焼酎談義、そばの脱穀とそば打ち体験。中之又神楽のお手伝いと舞の体験。夜は星空の下神楽を鑑賞しながらの交流会
 

日向の郷・木城町「交流居住体験モニター」募集
こんな企画で たった¥3000(交通費別途)

さすが 国ですねえ こんなこと言っちゃあなんだけど へたな旅行よりは

いいですよね

〆切は11月30日までです
日向の郷・木城町交流居住体験モニター募集

交流居住のススメ●全国田舎暮らしガイド 都会と田舎を行ったり来たりそんな生活してみませんか?





     
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November 22, 2006

●京都大原にて紅葉




今年は少し遅かったからか暖かかったからか
いいのが刈れません
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November 18, 2006

●月の土地を買いますか?

セカンドライフの移住先は月か?別荘もいいかもです。

月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。

(現アメリカルナエンバシー社CEO)

同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、

いわゆる宇宙条約 しかないことがわかりました。

この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、

個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。

この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、

1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、

正式にこの申し立ては受理されました。

これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、

国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての

異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、

『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

『月の土地』は、自分用にはもちろん、贈り物としても喜ばれています。

誕生日や結婚、出産祝い、クリスマスやバレンタイン、

母の日といったプレゼントとして大変喜ばれているとのこと。

約1200坪が、2700円で買える月の土地
クリスマスにプレゼントすれば驚くかなあ。
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November 15, 2006

●スローな景気回復感!?

国税庁によると、2006年6月までの1年間に税務申告した法人所得総額は

50兆3974億円と、50兆円を突破したとのこと。

前年比でも7兆円以上(16.7%)伸びている。

景気回復基調の裏付けといえるでしょうか。いざなぎ景気超えともいわれてますが、

あなたは、どう感じてますか?

恐らく、やっぱりそうか。という人と、何故?全然思えないって人と、

両方いて両方が真実でしょう。

確実に、いいところと良くないところの二極分化が進行してるように思います。

株の方でも優良株、例えばトヨタなどは、着実にあがっていきそうです。

また企業は利益を あげてるものの 実質賃金 給与 は下がっているか

あがってないか です。

企業の利益 は人件費の犠牲のもとに 上がっているのが実情です




世間全体としての、底打ち感はあるものの、

景気回復だーと両手をあげるほどではないって感じです。

このようなスローな回復感がしばらくつづくのでは、ないでしょうか。

そして団塊定年パワーが新しい波をつくるような気がします。

まあ不景気よりは いいけどね
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November 14, 2006

●セカンドライフは達人か?

14日の朝のテレビで小倉さんが、セカンドライフのことについて話してた。

小倉さん曰く、セカンドライフという言葉がよく使われるようになってきた。

セカンドライフとは60才から80才までの生き方、暮らし方をどうするか、

ということですと。

YAHOOセカンドライフには ○○の達人といわれる人がいろいろ出ています。と、

ここまで、そのままなんですけど。

ここからは私の意見。なぜ達人なの?よく考えてみた。

そら、そうですよね。

セカンドライフ○○の凡人。なんて面白くも何ともない。だから達人なんだ。と、

わかりました。

でも世の中 私も含め圧倒的に凡人が多いわけで、

凡人のための凡人による凡な情報も必要だよね。と、私は思いました。

少し、ひねくれた見方ですねえ。

でも、このブログは、まだまだ続けます。よろしくお願いいたします。
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November 11, 2006

●温泉好き

今年の冬はどこの温泉に行こうかな と 計画中

非日常を味わえる 一流旅館もいいが

民宿的な 単純に 風呂と料理を楽しむ というのも好きだ

いざ 行こうとなると いつもながら あれもこれも

目がいって なかなか決まらない

もう少し いろいろ見てみよう と思う

ネットで探していたら 「ぐるなびトラベル「グルメな宿」宿泊券プレゼントキャンペーン」
というのを

見つけたので とりあえず 応募しとくっと

あとDoronで「箱根、ドライブ … [上質の空間、湯宿の誘惑]」という特集があった これもいいなあ

【じゃらん】料理、温泉、おもてなし…クチコミで選ばれた人気宿ランキング
温泉





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November 07, 2006

●団塊世代の移住支援

先回 和歌山県の 移住支援を取り上げましたが

他県もいろいろ 動きだしてます

ひとつは 青森県

青森県、団塊世代の移住支援で首都圏企業から希望者募集
 
青森県は2007年度にも、県内外の企業と連携した団塊世代の移住支援事業を始める。首都圏の企業から移住希望者を募集。

中途採用の計画がある青森県内の企業や農業団体を見学してもらい、転職先として橋渡しする仕組み。

電気技術や販売促進など希望者の経歴を踏まえた人材紹介を行うことで移住を促進する。

 計画では、首都圏の企業が青森県での暮らしに関心がある社員を発掘し、転職先の候補となる業種や地域を調べて県に連絡してもらう。

その一方で受け皿となる青森県内の企業や農業団体は、採用条件となる経歴や資格を県に申し出る。

 県は移住希望者を招いて県内企業や農業団体を見学する体験旅行を実施し、参加者に移住への意欲を高めてもらう。

 県は年内にも、過去に県の産業施策で協力した企業を中心に首都圏500社、県内300社を対象に移住支援事業への協力の意向を調べる。

前向きな企業に県職員が訪問し、具体的な人材の仲介方法などを説明し検討する。

NIKKEI NET:地域経済ニュースより引用


もうひとつは長野県

田舎暮らし楽園信州:長野県庁では体験旅行など、さまざまな活動が活発になってきた

長野県は沖縄や北海道に次いで団塊世代の移住先としては人気が高いところだ

このような 動きが各県に波及して 成功事例ができていくと

日本の社会構造も少し変化してくるかもしれない

世界の高齢化先進国のモデルとして がんばってもらいたい



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November 03, 2006

●リバースモーゲージって

リバースモーゲージって何でしょうか?

あまり聞き慣れない言葉ですが、セカンドライフスタイルとしては、

知っといてもいい項目ですね。

私も今ひとつ理解できてないのですが、

リバースモーゲージとは簡単に言ってしまうと、

自宅の土地を担保にして、リタイア後の生活費を毎月借りて、

死んだら、担保でちゃらにする。という感じでしょうか。

かなり乱暴な簡略なので実際はもっと、幅広いものです。

公的機関のものと民間のものでも、かなり運用方法や対象が違うようです。

公的機関は「生活保護的」で民間は「ゆとりライフ」の支援といった感じです。

地価がさげどまり住宅の資産価値が見直されてることを背景に

日本の各金融機関が高齢化社会に対応した形をこれから出してくるんじゃないでしょうか。

また緊急時 のリスクヘッジとして 考えるということもできます

家計調査年報によると二人以上の高齢無職世帯の家計は

月々平均5万7千円の赤字となっているのが現状です

社会保障費の負担増や消費税アップなど国民の可処分所得環境の悪くなりそうです

それは高齢者世帯と言えども避けられない状況です

高齢者が豊富な現金を持たずに、虚弱化し要介護者となり

医療・介護費用が増えた場合、高齢者世帯の家計の圧迫に備える必要があります

また、そうした状況の中高額な手術など緊急の費用捻出が必要になった時などには

さらに費用問題が起こります

リバースモーゲージを予め設定しおき緊急用の資金源としておくことで

ある程度はキャッシュを用意できることが可能にしておくことも考えられます

予め制度利用を設定しておき定期的に融資される資金の一部を

プールしておく必要があります

また、貯蓄を切り崩さずに

リバースモーゲージ制度からの融資をそれまでの生活費として使用していれば

その貯蓄を緊急用として残しておくことでも対処が可能であると考えられますね

とにかく研究価値はありそうですね

くわしくは
http://www.esri.go.jp/jp/prj-rc/forum/030910/kicho2.pdf




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November 02, 2006

●DAIBOUCHOU氏の成長株投資

11月の相場は BOX相場 業績相場 と言ったところでしょうか。

こんなときは 仕手株が活躍 しますね。

中長期的 には上昇トレンド だと思います

そこで たった4年で200万円を2億円にした男 DAIBOUCHOU氏!の超成長株投資

を勉強してみようと思います




DAIBOUCHOU氏のプロフィールはこちら

DAIBOUCHOU氏
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