●団塊世代のインターネットの利用
団塊世代を含む50-60代のインターネット利用が増えるのは
まあ当然といえば当然の流れ 仕事上 必要にせまられ
仕方なくPCを触りだした人が最も多い世代です
そして今度は時間的余裕が出来てプライベートで利用する
下記の結果から 思ったことは 旅行サイトの充実
動画。画像。をもっと使ったPR主体ではない ツアープランナー的な
エンターテイメント性のある
どっちの旅?ニッポン旅×旅ショウ のようなサイトが欲しいですね
もっとオヤジの話を聞いてみるなら
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団塊世代を含む50-60代のインターネット利用の関心は、今後ますます高まっていくと考えられている。今回、団塊世代を含む50-60代に焦点を置き、今後のインターネットの利用について調べたところ、若年層に比べて利用が「増える」と回答する割合が約4割にのぼり、その利用目的はレジャー関連が特に多いことが確認された。
■50-60代の約4割は、今後のインターネット利用が「増える」と回答
「今後のインターネットの利用増減」の質問では、回答者全体の約4割近く(35.5%)が「増える」と回答した。世代別に見ると、50-60代で「増える」と回答した割合は、他のどの世代よりも高く約4割(41.4%)にのぼった。
現在の1日当たりのインターネットの平均利用時間は、平日で10-20代が2.6時間、50-60代が2.4時間と世代別にさほど大きな違いは見受けられなかったものの、今後は50-60代がインターネットをより積極的に利用しようとする意向が読み取れる。
■50-60代は、特に旅行や交通機関のコンテンツに関心あり
次に「今後のインターネット利用の意向ジャンル」を聞いたところ、男女ともほぼ同様の傾向で「路線・交通手段の選択」「地図情報の収集」「旅行や鉄道の予約」が上位にあがった。
この3項目は他の世代に比べて男女共に意向が高く、外出・旅行などの余暇を楽しむための新たな情報収集チャネルとして期待されていることがわかる。
その他の特徴として、女性では「ショッピング(食品)」が他の世代の女性よりも関心が高い。
-ZDnet より引用-
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